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結局のところ。

  • 執筆者の写真: RE/MAX GOOD.
    RE/MAX GOOD.
  • 2024年4月23日
  • 読了時間: 3分


こんばんは。RE/MAXGOOD.代表の佐藤です。

昨日の記事について、BOSSがFacebookで 「ビジュアル」ってそういうこと?

とコメントくださいました。

それがどれを指しているのか、そもそも分かっていないのですが笑


結局のところ、RE/MAX GOOD.が言っている「ビジュアルコミュニケーション」とは

何なのか??


Wikipediaでは、ビジュアルコミュニケーションとは

図や写真、映像を中心にした視覚伝達方法。イメージは個人的観点・歴史的観点・技術的観点・倫理的観点・文化的観点・批判的観点など深い意味の理解や意味の組合せには分析される…と難しいことが書いてありますが


要は、文字情報だけよりも「すぐに、わかりやすく」情報を伝えてくれるもの。です。

例えば、食べてみてくれれば美味しさが分かるのですが。

なかなか食べてもらえない。


その美味しさを何時間も熱量込めて話しても、分かってもらえない。

だから食べてよ汗


ということを、パッと観て、

「あ、食べてみたい」

「あの食べ物は何だろう」と相手の感性を刺激して意欲を高める。


最近では日清のTVCMが、とても尖っていて印象的です。

若い世代は、面白いから食べてみたくなった。となりそうで

中高年層は、なんのCMなんだろう?と思わせて興味を駆り立てられそうです。


このように、ビジュアルコミュニケーションは言わば

「意欲への導火線」

のようなものです。


私がInstagramを中心に、投稿している写真(画像)はご存知のとおりRE/MAXバルーンやをロゴを風景など暮らしの1ページに落とし込んだ合成画像です。


RE/MAXの理念や働き方はとても素晴らしいですが、日本ではまだまだ歴史の浅い「不動産エージェント」と不動産フランチャイズとしても認知度は低いのが現状。


これを興味の薄い人などに説明していくのは、なかなか大変な作業です。

私自身、加盟前に色々と情報を調べていても理解するのに時間がかかりました(笑)

その頃、様々な不動産FCの説明会を受けてたのですが、他のFCの担当者さんでRE/MAXを知らない。という方もいらっしゃいました…


RE/MAXバルーンもオシャレでかわいい。

RE/MAXの働き方もスタイリッシュでカッコいい。そして中身は本当に素晴らしい。


だからまずは、たくさんの人にRE/MAXに気づいてもらう。興味をもってもらう。

その想いで、訴求効果を高めそうな画像を作り、投稿しているのです。

本来ならば不動産業の活動報告などをもっと書いたほうが良いのかもしれませんが 苦笑

それは、他のオフィスさんやエージェントさんがたくさん発信していますので。。


私のできることをやって

それで、RE/MAXに気づき、私の作ったビジュアルが響く人。

そんな同じ感性の人達が集ってくれたらいいなぁと思っているのです。


なぜなら。。。



は、また次回に。


RE/MAXと不動産を

ビジュアルで楽しむ。

それが、RE/MAX GOOD. です!


 
 
 

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