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#409 悲鳴をあげる

  • 執筆者の写真: RE/MAX GOOD.
    RE/MAX GOOD.
  • 2025年5月31日
  • 読了時間: 2分

更新日:2025年6月1日



こんばんは。RE/MAXGOOD.の佐藤です。

最近本当に嬉しいことが日々起こります。今日もまた、そんな出来事がありました。

突発的にうけた相談について、今日はその解決に向けてずっと同行させて頂いていました。

スタートでは昨日準備していた通りに行かず、雲行きが怪しい雰囲気もありましたが、素早く軌道修正して対応したところ、それが上手くハマり一気に解決まで…と思ったところ、更に良い状況になっていきました。先方様にもとても喜んで頂く事が出来ました。


しかしながら、そこに集中しすぎてしまい予想以上に時間がかかってしまい、他のタスクが全く進まず、少し反省もしています。

これはまさに「嬉しい悲鳴」というやつかもしれません。ポジティブな出来事が起こることで、心が満たされるのは良いことですが、気持ちの切り替えやスケジュール配分をもっと意識しないと、全体のバランスを崩してしまうということにもなりかねません。そう考えると、改めて「ペース配分の大切さ」を痛感した一日でもありました。


RE/MAXの仕事は自分の裁量で動くことが多く、自由である反面、時間の使い方には常に自律が求められます。でも、その自由の中で動いているからこそ、こうした達成感や充実感をより強く感じられるのかもしれません。お客様の夢に寄り添いながら、自分のスタイルで仕事ができる。その自由と責任が同居している環境が、今の自分にはとても合っていると感じます。

RE/MAXでは、エージェント同士の距離が近く、些細な成功も、時には悩みも、仲間と共有できる空気があります。だから今日のように「嬉しいけれどちょっと反省もある」そんな気持ちも、誰かに話せる安心感があります。そして、そうした日々の積み重ねが、次のモチベーションにも繋がっていくのです。

今日の出来事も、単なる一喜一憂で終わらせるのではなく、自分にとっての学びとして残しておきたいと思いました。そして何よりも、そんな気づきを与えてくれる環境に身を置けていることに感謝しています。

 
 
 

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